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2020年8月8日土曜日

Vectronパーツ取り付け2 今まで購入したVectronたち

さて、今まで購入してきたVectronもパーツをガンガン取り付けて行きます


ROCOの箱がワイパー等を取り付けると入らなくて、削らないといけないのが面倒で後まわしになっていました。

とりあえず積んで見ようかな



ドーン。とこれだけの車両のパーツ取付へ。

1台真面目にやったら20分かからないのですが…

まずはCDから。



そしてÖBBも取付けて並べてみます。



こういう時にKATOのレールはお手軽でとてもいいですね!

並んでくるとワクワクするのも楽しいところ。


次はRegio  Jet所属のVectron。

こちらはmemobaでたまたま見つけて購入したら在庫が本当はなくてDC機を向こうでDCCにして送ってくれた1品。



これはうちの中では去年の中頃に発売されてるシリーズなのに。



タウロスのパーツが付いている!

本当に基準が謎…

ワイパーが1台分の時と予備がもう一台分ついてる物もある。

手摺りなんかも1台の時と2台の時と。

値段とかもあるのかな。やっぱり


お次は、お気に入りの会社であるMRCE



両側で塗装が違うのとイタリアからドイツまで結ぶ形のデザインがお気に入り。



うん、イケメン。

パーツ付けるだけでも全然違いますね。




とりあえず6両までパーツ取り付けて並べて見ました。ぎっしり


棚板追加で買ってゆとりを持ったディスプレイにするか簡単なシーナリー作るか。


最後に500台記念Vectronを。

うちの所属としてはDBとÖBBが多くなってきている。MRCEも順次増えてますが。



ここで、再びVectronの外れやすいパーツをご紹介。




乗務員室に上がるための梯子。

意外とコロンと外れます。しかもどこか1箇所だけだったり。

不思議…



無事に接着も終えました。

Vectronは一つ前の記事に書いた手摺り部分と合わせ基本的にこの2点を気をつければ大丈夫かな。



こちらは、ぎゅうぎゅうで入れなくて仲間に入れてもらえなかったVectronの図。

悲しみ。


今年のVectronはあと、少なくとも3台(Smartron含)多くて、もう3〜4台かな。

大型増強は今年で終わりにして貨車とか、他の機関車、Ep1〜3の機関車も導入進めたいところ。

Vectronがまさかの沼で苦笑。ラッピングは良くないなぁ…本当


では。

Vectron パーツ取付1 RFO、IAE、OL

やー、梅雨は明けるのか、開けないで秋雨前線くるのか。まあ、晴れてなにより

暇なので、だらだらして作業やらないのですよ。仕事がある方が毎日キチッと時間決めてやるのですが…


そんなこんなで、パーツ取り付けのお話。


とりあえず、Nochの整備台出して三輌積み上げて笑

一つずつ見ていきましょう


RFO こと、Rail Force One

まあ、自分が勝手にそう呼んでいるだけですが…


パーツ取り付け前の状態



いや、撮った角度が悪いのは承知!

でも伝わるイケメン具合!

TRAXXだとこの表情にはならないだろうからvectronにしたのは塗装込みなのか?と勘ぐりたくなる。


さて、パーツをサクサク取り付けましょう。



車体前面の手すり、ワイパー、ワイパーと手すりの間の小さいパーツを取り付け、側面前方の手摺りも取り付けます


実はrocoのvectronはここ(車体側方最前部の手摺)が一番スカスカで取れ易い。

このパーツだけは要接着剤です。




車体底部もサクサクと取り付けます。

取説見ていればなんとなくわかりますが時期によって入ってるパーツが書いてなかったり、入ってないパーツが書いてあったり。

まあ、そこはいつもの海外型です笑



一台目終わり。

なんとなく全景をば。



次は、I am European

スッキリとした白に、鮮やかなブルーのライン。DB cargo所属機ですが標準塗装とは一線を画します。

こちらは、i amシリーズの先駆けで都合三輌が塗装変更。その中の362号機です。

ちなみに他のは、360、364号機ですね。



I amシリーズは白基調でほかに2種。そしてこの間4車種目となるbackboneが出ました。こちらはガラリと変わって黒基調。


LSMも出しますがbackboneはどこが出すかな。


さあて、このパーツ。どっかで見たことあるんだよなぁ。どこだっけなぁと。



うんうん唸ってTwitterに。Nardiさんから教えてもらい、記憶も甦りました。タウルスに付いてたやつだ。

vectronにも付くようになったんですね。


取説には書いてないのです。

こちらも、わかれば早い。細かいパーツも多いですが

ささっと取り付けました


各部のアップ写真をば。




白車体は引き締まって見えていいですね〜


最後は、OFFLOADになります。


こちらは、TX logistics所属機になるのかな。新品なのに汚れてる異色のvectron!


rocoのすごいのは、ワイパーと、手摺りの間の小さいパーツ取り付ける所、ちゃんと黄色に塗り分けられてるんですよね

ちょいと感動。


OFFLOADの取説。

これには、タウルスで付いてたパーツも書いてある。

何がどう違うんだろうか?

発売時期で考えるとOFFLOADが3台の中では一番早い。けど、遅かったI am Europeanには書いてない。発表した時期とかなのかな?

あとは、微妙に違う値段か?



そんな事考えながら取り付け。


これ、手摺りの色が赤では無く、黒か銀のが表情引き締まりそう。時間があったらやろうと思います。


最後に3台並べて。







毎回、郵送の中にvectronが居るような気がするのはきっと気のせい。

今年はもう…来るな?来るね。笑


沼は深い。けど、ある程度まで浸かれば落ち着くのも事実。

今後は貨車を増やそう。


では

2020年2月12日水曜日

車両パーツ取り付け、Function調査 ROCO 76464 ,76800

今晩わ。パーツ取り付けとクレーン車のファンクション調査しました!


パーツ取り付けからです。
Roco 76464 Telescoping hood wagon of the DB AG, epoch V-VI



こちらの貨車です。今回は二輌の入線。今、lippeで待機しているのが到着すればもう二輌入線します。
圧延コイル等を運ぶ貨車のようで、フォルムが好きなので買いました(開くのかと思ってたから開かなくて悲しかった)

貨車はまずはDBとAAE、VTG、GATX辺りを押さえていこうと思ってます


まずは、出してみました。
結構細かいパーツが後付けになってますね。
大変そう。
去年、初めてrailjetのパーツ取り付けをした時にはこの取説に面を喰らいましたが今では慣れた物。

わかりやすいとすら思う…苦笑


黄色のパーツとハンドルを取り付けました。
これだけでもグッとディテール上がりますね!




他の細かいパーツも取り付けました。
いい感じです。
当区の仕様としてESUユニカプに差し替えてます。これも、追加で買わないとですね。全然足らない…




未改修の物と比べてみました
取り付けなくても問題ないですが、やはりパーツはつけた方が表情が締まる。
二輌とも無事に取り付けました。
外れないように、こちらで接着しています



さて。話は変わりまして。
去年、天賞堂の旧店舗閉店セールで手に入れたクレーン車がありました


ちゃんと、整備してないのとファンクションを調べないとなので調査します。
いくつあるんだろうな…からです。
取説に書いてない…ぽい?ので
テスト用線路に置いて調査開始


Z21には適当にファンクション振ってボタンにしておきました。
しかし押してみてもうんともすんとも…

Halbarstadtさんが以前運転回した際に持っていたのを思い出してご連絡。
ファンクションの組み合わせで色々操作ができるとのこと!


アームが動いた!しかし、回らない…


さらに調べると、手動で旋回させられるようにギヤの接続が外せるようになっているのを発見


回りました!
感謝です。今年の終わりにデカブツが来る前にちょいと遊んでみたかったので良かった。





ただ、フックには重しを追加しとかないと下げる動作が苦手かも?と感じた次第。
まあ、それでも大満足です

広がるDCCの遊び方に、日々楽しんでます
次は、この子で遊べるような小物が欲しいな。

では!

Ostレイアウト製作61 本駅舎の電飾チェックと設置

今回は仕込みました電飾がちゃんと点くかの確認をしてベースに取り付けます。 やっぱり、電飾がつくだけでガラッと印象が変わるので驚きです。 Woodlands の電飾を天井に仕込みまして 1 階と 2 階を明るく。明るさをコントローラーの方で調光出来るのが楽ですね。 1 階のアップ写...